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結婚は人生の墓場!?負け組サラリーマンのために用意される「人材の墓場」とは…

「結婚は人生の墓場」なんていうセリフを目にしたことないですか? よく「日本の終身雇用はオワコン」とか言われてますが、それもそのはず。日本では、企業が正社員を雇ったら、ちょっとやそっとの事では解雇できない。そう法律で決まってるんです。 それでも20~30代前半とまだ若いなら、上手く転職すれば、やり直しは十分可能。しかし40~50代ともなるとそうはいかないですよね。 おまけに結婚していて、嫁や子どもがいたら、なんとしてでも会社にしがみつく必要がある。絵に描いたような地獄絵図が待ってるわけです。 会社側としても、正社員は簡単には辞めさせることができない。そこで、余裕のある大企業は、仕事のできない人材を特定部署「人材の墓場」に集め実質「飼い殺し」状態にする。 まさに島流し。使えない人材の流刑地ともいえるし、それでも解雇しない偽善的な処置とも言えますね。 しかし何故、日本だけでこのような事が起こるのでしょうか?
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ネット上級者になるため絶対にフォローすべき「はてなブックマーク(通称:はてブ)」のアカウント一覧

人気ユーザーに加え、ネット上での発言でも大きな影響力を持っていたり、フォロワー数が500人を超えていたりする、超人気ユーザーも集めてみました。 id:yoppymodel id:hitode99 id:xevra id:Delete_All id:kazuyomugi id:p_shirokuma id:kyoumoe id:watto この人たちがコメントしているブックマークは、参考になるので是非フォローしてみる事をオススメします。
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鬱病による退職ならすぐに失業保険が給付されるのか?ハローワークでの失業保険の具体的な申請方法について!

鬱病なら自己都合退職であっても直ぐに失業保険が給付される。その申請の際に必要な書類は「離職票」「診断書」だけです。 離職票の入手方法 離職票は退職者が、失業保険を申請するために、ハローワークに提出する大切な書類です。 通常は会社から送られてくるものなので手間は掛かりません。離職票の発行は退職後10日以内が目安ですが、相手がブラック企業なら、送付が遅れることがあります。 しかし離職票の送付は会社の義務です。必要な場合は、会社に督促メールを送って問題ありません。 診断書の入手方法 日本の人口の大半が鬱病で、そのうちの8割が「自分は鬱病じゃない!」と思っています。つまり、鬱であっても精神科に行くことを拒否する層が多いんですよね。 確かに鬱病は、カウンセリングを受けなかったり、薬を飲まなくても、半年ほどで治まることがあります。ですが治療中に失業保険が切れてしまったりすると、ますます精神的に追い詰められてしまい、治るものも治らなくなります。 鬱病の診断書さえあれば、自己都合退職の3カ月間の待期期間もなく、即効で失業保険の給付を受け始めることができます。 そのうえ、給付期間を終えても完治していなければ、給付を延長することもできます。その手続きのためにも診断書が必要なのです。この延長のためには、障碍者手帳を発行してもらう条件がありますが、保健所によって違いがあります。すべての条件を満たせば最大300日まで給付を延長できます。 このような手続きの準備をするためにも、少しでも症状が出てきたと思ったら精神科に行くことをオススメします。